October 2011
“
食う時は食う
飯を食う時は食いましょう。食いたくない時は食わない。
人とお話ししながら食べる時は、ゆっくり楽しく食べればいいんですけど、一人で食うときは食うことに集中する。
だいたいデブとかダラしない奴は、だらだらクチャクチャと飯を食う。そんなもん病気のデブになるに決ってるだろが、馬鹿か。
あと食ったら、身体がどういう感じか確認する。これで悪いものと良いものの判断が付くようになります。
これだけで病気はぐんと減りますよ。
寝る時は寝る
眠い時というのは、ストレスがたまっている時です。寝る時には寝ましょう。
とにかくく無理せず寝る。会社を休んででも眠るし、嘘をついてでも眠る。なにをしても睡眠時間を確保して眠る。
起床したら眠いかどうか確認して、眠かったらまた眠る。
これだけで心が疲れにくくなります。
やる時はやる
やる時はやる。これだけで暇はつぶせます。
ミニ四駆で遊びたくなったら遊ぶし、どっか行きたくなったら行く。
なんていうのか、集団の間で流通してる安っぽくて薄っぺらいイメージみたいなのってあるじゃないですか。そういうのに時間とか費やすから、やる時にやることが出来なくなる気がするんですよ。人間って実は本当にやりたいことって、あんまりありませんから、やる時はやるみたいな生活を送ってても、あんまり人生に支障は出ない感じです。
気力とか充実してないと、やる時になりませんし、健康じゃないとやる時にやれません。
暇をつぶすためにも、食う時には食い、寝る時には眠らないといけないのです。
” —貧乏から学んだこと - コトリコ (via reretlet) (via 4hey4hey) (via okayaisoyakan) (via orehmi) (via konishiroku) (via tubuyaki78) (via nemoi, burnworks) (via usaginobike) (via edieelee) (via text-man) (via deli-hell-me) (via spankinggogo) (via send) (via budda) (via squarejewel) (via ultramarine) (via molmorth) (via kitutuki) (via motovene) (via peppermintheaven) (via johnnychallenge) (via kyohei28) (via spoon-chap) (via onthewater16) (via mmqqbb) (via kuriz) (via kynbit) (via hanemimi) (via pha) (via nwashy) (via dannnao) (via nemoi)
“スマートフォンの画面を暗くしたらバッテリーの持ちが断然に良くなった。俺も無理に明るく振る舞うのはもうやめよう。”
—劇団ひとり (gekidanhitori) on Twitter (via yasunao)
“なお、1990年代頃までのアメリカでは当たり前だった、自分の主張を押し通すための「議論に負けない法」的な発想は、インターネット時代のアメリカではとっくに死亡確定だそうです。”
—ニューヨークの遊び方 : アメリカで進む新しいコミュニケーション・スタイル より重要なのは聞き手側の真実 (via uncate)